NEWS お知らせ

昼の営業を再開しています。

水・木・金のみ11:30-14:00 L.O.となります。

夜は予約制ディナーコース【Spice Tasting Menu】となります。

「スパイスという考え方」を、異なるものをミックスして
新しい何かを生み出していくことと捉え、

日本独自の旬の食材を使い、
できる限りシンプルに新しいスパイスの楽しさを表現した

「7つのお皿」

魔法のような7皿の料理とペアリングドリンクで
スパイス料理の世界をお楽しみください。

Spice Tasting Menu“スパイスを楽しむ7つの皿”=5,000円

ワインペアリング5種=4,000円
ティペアリング5種=3,200円

アラカルトドリンクのご用意もあります。

Wed, 07 29, 2020
8月のお休みです。 ...

8月のおやすみです。
8/3(月),4(火)
11(火),12(水)
17(月),18(火),19(水)
24(月),25(火)
31(月),1(火)
*8/10(月祭)は営業
*8/19(水)は臨時休業

Fri, 07 10, 2020
7/10(金) と12(日)は臨時休業をいただきます。 ...

7/10(金) と12(日)は臨時休業をいただきます。

ご迷惑をお掛けします。

土曜日はディナーのみで営業です。

若干のお席がご用意できます。

Wed, 07 01, 2020
【今週の営業時間7/1-7/5】 ...

火〜金 ランチ&ディナー(アラカルト&コース)

11:30-15:00(14:00l.o) 18:00-22:00(21:00l.o.)

土  ディナー(コースのみ) 17:00-23:00(20:30l.o.)

日  ディナー(コースのみ) 17:00-22:00(20:30l.o.)

7/10,12は臨時休業です。

Thu, 06 25, 2020
【6/24~6/28の営業時間】 ...

【6/24~6/28の営業時間】

火〜金

ランチ&ディナー

11:30-15:00(14:00l.o)

18:00-22:00(21:00l.o.)

土  ディナー(コースのみ)

17:00-22:00(21:00l.o.)

日  ランチ&ディナー

11:30-15:00(14:00l.o)

18:00-22:00(21:00l.o.)

デリバリー&テイクアウトアプリ’Menu’でも注文できます。

ディナーコース&ペアリングも再開しています。

PayPayのご利用が可能になりました。

土曜日はコースのみとなっております。

今週は’すみデリ’ありません。

フルタイムスタッフ募集してます。

Sun, 06 21, 2020
6/21(日)ランチ 営業あります! ...

11:30-14:00L.O.
日曜日ランチを営業します。

ディナーはコースのみとなります。

ABOUT スパイスカフェについて

本場で学んだスパイス料理を「スパイスカフェ」のフィルターを通して、日本人だからこそできるスパイス料理として表現していきたい。

世界が見たい、世界中の人と会って話がしたい、 世界中の食べ物を食べたい。その思いだけで会社 を辞め、約 3 年半 48ヶ国の旅に出たのは、27 歳の ときでした。旅を通して思ったのは、自分の店が持ち たいということ。自分を表現する空間、居場所が ほしい。そのために修行を重ね、2003 年、生まれ 育った下町の一角に「スパイスカフェ」をオープンしました。

アクセス

東京都墨田区文花1-6-10
営団地下鉄半蔵門線、都営地下鉄浅草線
押上駅 B3出口より徒歩15分

定休日

月・火曜日

連絡先

TEL:03-3613-4020
FAX:03-3613-1228
Email: info@spicecafe.info

営業時間

11:30〜15:00 (14:00 L.O.)
水・木・金のみ予約はできません。

18:00〜23:00 (20:30 L.O.)
予約制ディナーコースのみ

SCHEDULE 営業日

RESERVATION ご予約

・オンライン予約はこちら

・お電話でのお問い合わせ:03-3613-4020

CURRY & OTHERS 料理について

本場で学んだ世界の料理を、「スパイスカフェ」のフィルターを通して、日本発信のスパイス料理として表現していきたいと思っています。

日本にはスパイスを使った家庭料理がほとんどありません。スパイス料理はまだ日本で始まったばかりなんです。たとえば、カレーは日本の国民食と言われていますが、スパイスではなく、ルーのカレーが潮流。スパイスで料理するとなると、とたんにハードルが上がってしまう。スパイスはカレー粉味だけじゃない、もっと楽しくて奥が深いもの。そのおいしさをもっともっと伝えていきたい。

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